こんな課題はありませんか
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課題01
新しいツールが
既存システムとつながらない
導入しても、いまの仕組みとは別々に動いてしまう。せっかく残した記録が既存システムから見えない。
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課題02
2つの画面を行き来しないと
仕事が進まない
現場の記録と基幹側の入力で画面を切り替え、同じ内容を二度打ちしている。写し間違いも起きる。
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課題03
自社の構成でどうつなぐか
決められない
何と・どの向きで・何を渡すかが決まらないまま、CSVの手渡しが定常業務として残ってしまう。
その課題は
「API・外部システム連携機能」が
解決します。
既存の設備管理システムや社内データ基盤と連携し、データの受け渡しや機能の呼び出しを行います。いまの仕組みを置き換えるのではなく、つないで使えるようにします。
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01
既存システムとデータを受け渡す
設備管理システムや社内データ基盤とのデータの受け渡しができます。二重入力や、手作業での受け渡しを減らせます。
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02
外部から機能を呼び出せる
機能の呼び出しに対応します。既存の仕組みの側から、Fixeyの機能を使う形もとれます。
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03
連携の構成を、環境に合わせて設計する
何と・どの向きで・何を受け渡すかは、環境に合わせて設計します。連携のオン・オフは画面で管理できます。
※ 連携できるシステム・方式・項目は環境によって異なります。構成を伺ったうえで個別にご提案します。
この機能の活用ステップ
目的から、つなぎ方を決める。
つなぎたい相手と目的を伺い、受け渡しの構成を設計し、連携を有効にする。この順で進めます。
つなぎたい相手と目的を伺う
どのシステムと、何のためにつなぐか(二重入力をなくす、データを集約する など)を伺います。
受け渡しの構成を設計する
何を・どの向きで受け渡すかを設計します。方式は環境に合わせて選びます。
連携を有効にして運用する
設定した連携は、画面のオン・オフで管理できます。
あわせて使われている機能
つないだ先で、記録が回り始める。
連携は手段で、目的は記録と対応の流れをつなぐことです。あわせて使う機能と一緒にご検討ください。
よくある質問
API・外部システム連携について、よくいただくご質問。
