こんな課題はありませんか
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課題01
汎用ツールが
自社の運用に合わない
現場のやり方をツールに合わせることになり、負担だけが増える。
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課題02
部門ごとに
呼び名やルールが違う
同じものを違う名前で呼んでいて、画面の言葉が現場と合わない。
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課題03
誰に何を見せるかの
権限要件が満たせない
見せる範囲・触れる範囲を、汎用の設定では細かく決められない。
その課題は
「個別カスタマイズ」が
解決します。
企業固有の設備・業務フロー・帳票・権限・運用ルールに合わせて、機能と画面を設計します。現場が無理なく使い続けられる形にすることが、定着への近道です。
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01
業務フローに合わせて設計する
設備の構成や業務フローを伺い、機能と画面をそれに合わせて設計します。現場のやり方を変えることを前提にしません。
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02
呼び名を、現場の言葉に合わせる
記録や依頼の呼び名を、自社の言い方に合わせて設定できます。画面の言葉と現場の言葉が揃います。
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03
役割ごとに権限を設定する
役割ごとの権限を設定できます。誰が何を見て、何を操作できるかを、運用ルールに合わせられます。
※ 設計の範囲・進め方・費用は、内容を伺ったうえで個別にご提案します。
この機能の活用ステップ
運用を聞くところから、始める。
いまの運用を伺う、合わせ方を設計する、使いながら調整する。この順で進めます。
STEP 01
いまの運用を伺う
設備の構成、業務の流れ、帳票、権限の要件など、現在の運用を伺います。
STEP 02
合わせ方を設計する
機能と画面をどう合わせるかを設計し、範囲と進め方をご提案します。
STEP 03
使いながら調整する
実際の運用の中で、呼び名・権限・画面を調整していきます。
あわせて使われている機能
合わせた環境で、機能が活きる。
個別カスタマイズは単体の機能ではなく、各機能を自社の運用に馴染ませるための土台です。
よくある質問
個別カスタマイズについて、よくいただくご質問。
どこまでカスタマイズできますか。
設備・業務フロー・帳票・権限・運用ルールに合わせた設計を想定しています。内容を伺ったうえで、範囲と進め方をご提案します。
カスタマイズすると、導入に時間がかかりませんか。
範囲によります。標準の形で使い始めて、運用しながら合わせ込む進め方もご提案できます。
権限はどの単位で設定できますか。
役割ごとの設定を想定しています。要件を伺ったうえで、設定の単位をご案内します。
