こんな課題はありませんか
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課題01
汎用ツールが
自社の帳票に合わない
現場で使ってきた報告書や点検表の形と、画面が噛み合わない。項目を削るか、紙を併用することになる。
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課題02
記録はデジタルでも
承認は紙に戻っている
記録はデジタルでも、確認や承認のために印刷して回覧するので、承認だけが紙に戻ってしまう。
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課題03
人によって
入力の粒度がバラつく
自由記入が多いので人によって書く粒度が変わり、あとから集計や確認をしようとしても揃わない。
その課題は
「帳票・ワークフローのカスタマイズ」が
解決します。
自社の報告書や点検表の項目、入力方法、承認フローに合わせて、画面と運用を設計します。現場のやり方を変えるのではなく、画面のほうを現場に合わせる考え方です。
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01
帳票の項目を、自社の形に合わせる
いまお使いの報告書・点検表の項目に合わせて画面を設計します。現場が慣れた形のまま、使い始められます。
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02
承認フローに合わせて、流れを設計する
誰が確認し、誰が承認するかという承認フローに合わせて、運用の流れを設計します。
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03
入力方法を、運用に合わせる
選択式・記入式といった入力方法も、運用に合わせて設計します。入力の粒度が揃い、あとから見返しやすくなります。
※ 設計の範囲や進め方は、お使いの帳票と運用を伺ったうえで個別にご提案します。
この機能の活用ステップ
いまの帳票から、始める。
帳票と運用を伺う、画面と流れを設計する、使いながら合わせ込む。現場のやり方を起点に進めます。
いまの帳票と運用を伺う
お使いの報告書・点検表と、入力から承認までの流れを伺います。
画面と流れを設計する
項目・入力方法・承認フローを、いまの運用に合わせて設計します。
現場で使いながら合わせ込む
実際に使いながら、項目や流れを調整していきます。
あわせて使われている機能
帳票を入り口に、記録が活きる。
自社の形に合わせた帳票は、記録・分析の機能とあわせて使うことで効果が広がります。
よくある質問
帳票・ワークフローについて、よくいただくご質問。
